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BunBunの酔いどれ日記
2012年10月下旬の日記

2012年10月31日(水)
起きられんかった
2012年10月30日(火)
作成中
2012年10月29日(月)
作成中
2012年10月28日(日)
妹と甥っ子に会いに..
2012年10月27日(土)
一日延長
2012年10月26日(金)
体が軽い
2012年10月25日(木)
風がやんだ
2012年10月24日(水)
風は強いが晴れた
2012年10月23日(火)
雨だ
2012年10月22日(月)
新白河まで移動
起きられんかった
 昨日と同じく作成中。それと、雲取山から先の縦走の検討。
 この間まで、那須漬けだったので他の所にも行ってみたいなという感じ。でも、紅葉は終わっているだろうね。
2012年10月31日(水)  No.1110

作成中
 昨日と同じ。今回は文章無しで行こうと思っている。
 足の凝りも取れてきたし、明日あたりから日光縦走か秩父縦走をしに行く予定。起きられればの話だけどね('-')フフ。


 そんなことをやっていたら、この間顔を出した会社から電話が有った。派遣会社を通してなら雇えるとのことだった。大まかな値段を聞いたらとても安くて私は一旦断わった。相手の方ももう無理そうだなと思ったのか「一緒に仕事をしたかったです」と言ってくれて電話を切った。
 しばらくしたらまた電話が有り、私が提示した金額で上の人に交渉したら良いと言う。私もそれならばと承諾した。しかし、何でまた、何処の誰とも解らんような私みたいな人間を使おうと思うのだろうか?それも、私が提示した金額は派遣会社では相当高い金額の派遣となると思うので、私が使う方ならば派遣会社で一番良い人間を廻してもらう事にするだろう。その方がよいように感じた。
 まぁ〜使ってくれるというので、
 
 (人-)感謝(-人)感謝。だね。


 旅日記と写真館が出来上がったらここに書き込むよ。暇な人は見てくれ。上の方の紅葉は駄目だったけど、下の方はまだ残っていたからね。
2012年10月30日(火)  No.1108

作成中
 那須縦走の旅日記と写真館を作成中。
 写真が1380枚もあるので、選り分けるのに大変だ。
2012年10月29日(月)  No.1107

妹と甥っ子に会いに行く
 甥っ子がジャグリングにこっているらしく、その道具を見に来るというので会うことにした。最初は山に行っていなければと言ったが、可愛い甥っ子の顔を見たくて調整したんだ。
 ずいぶん大きくなって声代わりもして体もたくましくなっていたよ。
 ジャグリングの道具を売っている「ナランハ」で甥っ子が呟いた。
「いま、あまりジャグリングを凄くしたいという気分ではなくて、少し下がり気味なんだ」
 
 私と妹の目が点 点になってしまった。
 
 (^◇^;)。
 
 妹がせっかく来たんだから「何か買っていこうよ」と甥っ子に言っているが、貧乏性の甥っ子は「作ればいいジャン」と言って何を買うかとか決めきれないようだ。
 結局、お手玉みたいな物と輪っかと風船を買った。私は、あまり興味がないのでそばで見ていただけだ。まぁ〜やり始めたら楽しいだろうな。


 上野の森美術館でツタンカーメン展をやって居るというので行ってみるとてんこ盛りの人だった。ついでに、整理券。それもチケットを持っている人のみ。
「こりゃ駄目だ。西洋美術館に行ってみる?」
「うん」
 てな事で、なんのひねりもない「常設展」を見て廻った。それでも、結構見応えがあり直ぐに飽きてしまったが、一応全部見てよい時間になったので、妹たちは帰っていってしまった。
 私も真っ直ぐ自宅に帰ってきた。
2012年10月28日(日)  No.1106

一日延長
 二十三日(水)に黒点線の登山道。もう那須でもなんでもないけど一応トレッキングマップに載っているので潰すことにした。
 天気は曇りがちの天気でたまに晴れるぐらいだ。
 登り始めの登山口が解らず高原ホテルの人に聞いたら「ここから登る人はあまりいない、赤面は熊がいるから」といいやがる。熊如きでビクビクしていたら山なんて登れないジャンかよ。私が恐いのを順にあげると、雷、強風、雨から雪に変わる天気、スズメバチ、まむし、最後に⊂(^(工)^)⊃だ。
 でも、目の前の道を登っていけば自然の家に着くと教えてもらえたので(人-)感謝(-人)感謝だね。
 しかし、道が解りづれ〜。
 それと、身体がしんどい。流石に四日目は疲れがたまっているみたいだ。たいした登りでもないのに、なかなか進まないよ。まぁ〜写真の撮りすぎということもあるかもね。('-')フフ。
 中間地点を過ぎる頃までは、なかなか奇麗な紅葉もあったよ。
 北温泉の降りでは、少し晴れてきたので昨日よりも奇麗な紅葉を見れた。写真。ダメダメ、バスに乗り遅れちゃう。とカメラは封印してメチャ早足で北温泉まで降った。
 今日の山行は下記のとおりだ。
 高原ホテル〜◎〜〜自然の家〜◎〜〜赤面山〜〜赤面山分岐〜北温泉〜北温泉バス停〜バス〜湯本で日帰り温泉〜バス・電車で自宅
 
 ;今回潰す区間
2012年10月27日(土)  No.1105

体が軽い
 てか、荷物が軽くなっただけなんだな。(^◇^;)
 牛ケ首で休憩中にハイドレーションの呑口に座ってしまい水があふれでているのに気が付かなかった。何か尻が冷たいなと思っていたのだが、しばらくしてから、あっ\(◎o◎)/と尻を持ち上げたら500ccぐらい漏れていたので、しょうがなくロープウェイ山頂駅まで補給しに行った。
 こちら側から茶臼岳に登っていないのでついでだからと茶臼も登ってしまったよ。
 今日は、下記の順に登った。
 沼っ原駐車場〜〜白笹山〜〜南月山〜日の出平〜牛ケ首〜ロープウェイ山頂駅〜茶臼岳〜峰の茶屋〜朝日岳〜清水平〜北温泉分岐〜〜赤面山分岐〜北温泉〜北温泉バス停〜バス〜湯本で日帰り温泉〜バス・電車で新白河
 
 ;今回潰す区間
2012年10月26日(金)  No.1104

風がやんだ
 昨日の強風がやんでくれたので嬉しい。稜線を強風の中、歩きたくないもんね。天気は晴れ時々曇りと言う感じでよい方だ。
 避難小屋から稜線まででる道が片斜になっていてその上に雪で濡れた伸びきった笹の茎が乗っているので滑って滑ってなかなか前に進まなかった。笹にしがみついて慎重に進んだが、へたこいたらおっこっちゃうよ。
 須立山への登りも急なざれた道でロープを頼りに一歩一歩踏み締めて登っていかなくてはならなかった。
 鏡ヶ沼への降りは粘土質の土で急なのでここもちと厄介だった。
 今日は下記の順で沼っ原まで進んでいった。
 坊主沼避難小屋〜〜須立山〜〜鏡ヶ沼〜〜大峠〜〜三斗小屋〜大黒屋の前で水を入れ換えたので延命水は無し〜三斗小屋宿跡〜沼っ原駐車場(ツエルトを張って一泊)
 
 ;今回潰す区間
2012年10月25日(木)  No.1103

風は強いが晴れた
 さて出発。
 新白河駅に行き電車で白河駅に移動してきた。バスを待ち高原ホテル行のバスにやっと乗れた。
 (^。^;)ホッとして(・・ )φ ボーッ_と車窓を眺めていたら、なんと新白河駅前に来てしまった。
 
 Σ(_□_;)ii サカサガビーン!!
 
 マジ? (゜┏Д┓゜ ;)かよ。と思ったね。
 新白河高原口バス停。まさか、駅前にあるとは……絶句。


 高原ホテルバス停で降りて歩き出す。よく道が解らず「ふじやホテル」で聞いてみたら旧道を歩きなら何とか行けるらしいので、そのまま進んでいった。
 いきなり通行止め、作業をしている方に聞いたら「事故責任でお願いします」と言われた。もちろんそのつもりで進んでいった。そこを抜けてしばらく行くとまたもや崩壊している。それも、今度は工事の手が全然入っていない場所だ。慎重に素早く通り抜けたよ。(^。^;)ホッ!
 てな事で、下記の順で避難小屋までたどり着いた。
 高原ホテル〜◎〜ここから歩き〜大黒屋〜〜甲子山〜〜坊主沼避難小屋(一泊)
 
 ;今回潰す区間
2012年10月24日(水)  No.1102

雨だ
 昨日は振るのは午後3時頃からだろうなんて思っていたのだが、朝から雨と強風だ。
 仕方なくホテルを延長しテレビ三昧だよ。
 ヾ(@⌒▽⌒@)ノワーイ!嬉しいな。じゃないって。テレビなんか普段見ないのに一日中テレビを見てるなんて退屈で苦痛だよ。
 
 (´ヘ`;)ハァ。明日は晴れてくれるよね。
 
 明日は、雨でも行くつもり。てか、これ以上工程を伸ばせない。


 暇なので地図を見ていたら高原ホテル前から赤面山への登山道があることを発見した。一日伸ばしてこれも登ることにする。

2012年10月23日(火)  No.1101

新白河まで移動
 南アルプスの3千メーター峰を全部潰す計画を立てていたけど、どうやっても無理。てか、私の体力だと十四日もかかってしまう。理由は下記のとおり。


 十四日のうちの2日は帰りのバスが夏期シーズン以外にでておらず、町まで八十キロ歩かなければならなくなるので2日は絶対かかる。
 山小屋が10月半ばで閉鎖とか10月下旬で閉鎖とかがあり、うまく小屋を利用することが難しい。
 小屋を一つ飛ばそうとするとコースタイムで十時間以上となるところが何カ所かあるので、相当体力をつけなければ難しい。
 一番はじめの甲斐駒ヶ岳までの七合目小屋までの高低差が千七百メーターぐらいある。
 山道具の他に食料を十四日分、水を常時四リッター、カメラ・レンズ・三脚で3kgを積んで登るのか。


 と言うわけで、関東近辺の低山縦走に切り替えた。


 去年からなんだけど、那須観光案内所で貰える「登山・トレッキングマップ」の登山道を全て埋めるという遊びをしている。
 そんな理由で今日は新白河に鈍行で行って安いビジネスホテルで一泊し、明日の朝に新白河〜白河〜バス〜高原ホテル〜◎〜ここから歩き〜大黒屋〜〜甲子山〜〜坊主沼避難小屋(一泊)〜〜須立山〜〜鏡ヶ沼〜〜大峠〜〜三斗小屋〜延命水〜三斗小屋〜〜三斗小屋宿跡〜〜沼っ原駐車場(ツエルトを張って一泊)〜〜白笹山〜〜南月山〜日の出平〜牛ケ首〜峰の茶屋〜朝日岳〜清水平〜北温泉分岐〜〜赤面山分岐〜北温泉〜北温泉バス停〜バス〜湯本で日帰り温泉〜バス・電車で自宅。と3泊3日で行ってくる。
 
 ;今回潰す区間


 ちなみに、なぜに登山道を埋めようなんて馬鹿なことを考えてしまったかというと、温泉に入るために歩きで廻っていたら下の方の道をだいたい歩き終わっていたことと、極度の脱水症状で救急車搬送されてから山道具を買いその後健康のためと写真撮りで温泉ついでで登っていたら結構歩っている事が解り「これならすべで潰してしまおう」と何気なく思ったんだ。
 新田次郎の「孤高の人」の文章にも「地図を五cm角に折り畳んで休みの日はその場所に行きその地図の道を歩く」と言うのを覚えていたからその影響もあるかも(・_・?)ハテ。
2012年10月22日(月)  No.1100

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