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BunBunの酔いどれ日記
2009年9月下旬の日記

2009年9月30日(水)
風邪っぴき2
2009年9月29日(火)
風邪っぴき
2009年9月28日(月)
なんか調子悪い
2009年9月27日(日)
コテージ&甲子温泉..
2009年9月26日(土)
山&コテージ
風邪っぴき2
 なおらんな。風邪薬を買って来よう。
 マジ? (゜┏Д┓゜ ;)調子悪いっす。天気が良くなったら、八ヶ岳に登りに行くので、早くなおさんといかんな。
 でも、この天気、紅葉が終わる前に良くなるのかなぁ〜。
 
 ヽ(~〜~ )ノ ハテ?
2009年9月30日(水)  No.914

風邪っぴき
 朝起きて、シャワーを浴びた。起きたときに、汗びっしょりだったから。
 蒸し暑いから調子が悪いのかと思っていた。昼寝をして目が覚めたら、メチャ体調が悪くなっていた。
 
 風邪だよ。
 
 どうも、山を下りたときから疲れた感が凄くあったので、おかしいなぁ〜と思っていたのだけれども、風邪だったとは思わなかったなぁ〜。
 だいたい、徹夜して山登ったぐらいで「疲れた〜〜〜」を連呼することなんかないに等しいので、おかしいなとは思っていたんだよね。それに次の日もやけに眠かったから、ただの疲れかと思っていたんだ。そう言えば、朝日岳から下りてくるときに喉が痛かったもんなぁ〜。徹夜する前の晩は夜寝ているときに鼻水ジュルジュルだったけど、朝になったら直っていたので何ともないと思っていたんだけど、風邪だったよ。
 
 調子悪いよぉ〜〜〜。
 
 天気が良くなる前に直そう。
2009年9月29日(火)  No.913

なんか調子悪い
 筋肉痛も治って、膝の調子も良くなった。でも、ただの疲れだと思うけど、なんかからだがだるいんだよね。日記を付けなくてはと机の前に座っても、全然やる気がせんのだ。
 仕事もないし、しょうがないので本を読んでゴロゴロしていた。
2009年9月28日(月)  No.912

コテージ&甲子温泉&うなぎ&雲巌寺
 ガス釜の点火をしようとしたが着かない。よく見るとホースが繋がっていなかった。付け替えても着かない。ガスコンロの方を点火しても着かない。変だな?と思いながら、起きてきたSBさんに話をして、付け替えたんだよね。とそのホースを見たら反対側がフリーになっていた。
 
 Σ(`□´/)/ ナニィィイイイ!!
 
 ガス漏れしてなかったのか?でも、全然ガスの臭いがしないし、変だな。また元のホースにつけなおして点火してみると、やっと点いたよ。
 なんだったんだろう。
 
 ヽ(~〜~ )ノ ハテ?
 
 米が炊きあがるまで、氷で痛めた膝を冷やしながら、茶を飲みSBさんと話をしていたら、TAさんも起きてきた。
 今日は何処にするかという話で、甲子(かし)温泉に行くことに決まった。その後はうなぎ屋の丁子屋に行くことにした。
「もう二度と行かないって、ブログに書いていただろ」
 とSBさんにつっこまれる。
「TAさん食べてないから、あの焦げ臭いうなぎの評価を聞きたいし、もしかしたら今度は旨いかもしれないから」
 そうこうしている打ちに、米が炊きあがった。これをかき混ぜてそこそこに炊きあがったので、良かったよ。
 今度はおかず作りだ。SBさんが十時のチェックアウトだから、時間があまり無いという。
 目玉焼きとハムを焼くだけなので、なんて事無いと思ったが、大根が残っていた。私が焼いている間に、TAさんが大根を切り始めていたので助かったよ。よくよく考えたら先に大根を煮ておけば良かったけど、大根が残っていることなんかしらんもんね。
 目玉焼きも出来上がり、ハムも焼き上がったので、TAさんと交代した。時間があればそのままやって貰ったけど、ちょっと時間がないからまだ私の方が切るのが早いので変わったという感じ。
 まだ固かった大根汁の中に、インスタントの味噌汁を入れて出来上がりだ。ちゃっちゃっと朝食を食べて、今度は片づけだよ。
 
 あ〜大変。
 
 ほんと時間が勿体ないよなぁ〜。この時間に風呂行ったりできるのになぁ〜と思う。


 チェックアウトを済ませ。うんこして甲子温泉(かしおんせん)へ向かった。
 TAさんの運転なので、安心して乗れたのが良かったな。SBさんだとちょっと怖い。と言ったら、自分も怖いとSBさん。ポカッ(._+ )☆\(-.-メ) ォィォィ。私が運転したらもっと怖いけどね。
 階段をグーと降りたところの温泉は風情があって良い温泉だけど、親父達がうるさくてたまらん。もう一個の方は狭かったな。露天風呂もちっちゃくてすぐいっぱいになる。
 まぁ〜値段が七百三十円と安めなので、我慢できるか。でも、やっぱり温泉は鹿の湯が一番だな。
 温泉を出て、うなぎの丁子屋にいった。今回のうなぎは、あまり焦げ臭くなくて美味しかった。でも、もう二度と行かないよ。
 道の駅により野菜を買って、帰るかと言うときに雲巌寺の道標があった。それを見たSBさんが、松尾芭蕉の何タラと言ったので、寄ってみることにした。あまりにも帰るのには早すぎたので、寄ることにしたのだ。鹿の湯に戻っても良かったけど、TAさんが運転しているときに眠そうだったし、それに鹿の湯の硫黄臭さは若い人には精神的に辛いだろうと思ったので、やめにしたという感じ。でも、那須に来て硫黄温泉に入らないなんてとSBさんも言っていたけど、まさしく、勿体ないですなぁ〜。
 確かに、硫黄の香りは一週間ぐらいは取れないので、周りを気にする人には厳しいのは解るけど、家良と温泉に来るときには、それはあきらめて貰うしかないかなと思う。と言うことで、次からは硫黄温泉のオンパレードで我慢して貰うしか無いな。
 雲巌寺はどうした?
 なかなか風情があって良いお寺だった。車の中でカメラを用意して、持って出るのを忘れてしまい、写真は一枚もない。
 
 (^^ゞポリポリ。
 
 なかなか良いお寺だったので、写真を撮りたかったな。でも、今の腐れカメラじゃ上手くはとれんだろうな。とあきらめた。
 那須塩原から、電車に乗って帰ってきたよ。電車ではホッピーを呑んだ。今まで、熱燗、水割りを飲んでいる人は見たことあるが、ホッピーは見たことがないので、家良が初めてかも?
 
 ヽ(~〜~ )ノ ハテ?
 
 その証拠が、左上の写真だ。一応、モザイク掛けといた。
2009年9月27日(日)  No.911

山&コテージ
 徹夜明けでそのまま電車・バスを乗り継いで、那須ロープウエー山麓駅に着いた。そこから登山口まで歩き、⊂( ̄(エ) ̄)⊃y-避けの鈴のことで、ちょっとお話ししたご夫婦と一緒に登り始めた。
 救急車で運ばれたときとは違い、涼しいのであまり汗も掻かずに快調に登れた。峠の茶屋で食事をとり、朝日岳に登り、折り返して峠の茶屋に戻り、そこから那須岳を登り、ロープウエー山頂駅まで下り下界に降りてきた。
 最盛期にはなっていないが、紅葉っていたのでなかなか良かった。先に行って山のぼってから合流すると、わがまま言って良かったよ。単純にコテージで食事を作り、酒呑んで飯くって、硫黄温泉でない温泉にはいるなんて、まっぴらごめんだもんね。そんなままごとにはつき合えませんよ。
 三時四十分頃にSBさんに電話を入れてみたが、留守電になり通じない。二回かけたが駄目だった。しょうがないので、休暇村に電話を入れてみたら、迎えに来てくれることになった。
 いったん、コテージまで運んで貰ったが鍵が掛かっていて、どうにもならないので本館まで運んでもらい、そこで電話をかけたがやっぱり留守電だった。本館にいることを留守録して切り、椅子に座って待っていたらSBさんが来た。
 二人は、留守録を聞いてロープウエー乗り場まで行ったらしい。タイムラグがあって電話が通じなかったと言っていたけど、元々SBさんの携帯の留守電に切り替わるのが早すぎるんだよね。十回ぐらい呼び鈴が鳴ってから留守電になればいいのに、2・3回で留守電になっちまうんだから、携帯の意味がないよ。
 まぁ〜こっちも携帯を持っていないので、あまり文句は言えないけどね。普段使わないので、持つ気がおきんし、過敏症が酷くなるのが怖いので絶対持たないだろう。
 さて、合流してからかび臭いコテージに行き、しばらくだべっていた。汗を掻いたのですぐに風呂に入りたかったけど、混んでいるだろうと言うことで休暇村の食事時に行くことになった。
 温めの単純温泉に長く浸かり、疲れてしまったよ。
 食材で文句言われた。前の日に適当にこんなもんがあれば良いよと言う感じで書いて送ったメールを二人が、無くてはならない物と思ったらしくて、そのまま持って来たり、買って来ちゃったんだよね。マジ? (゜┏Д┓゜ ;)かよと思っちゃった。普通は適当にアレンジするよね。
 それと、TAさんが焼き肉には大根下ろしと言うのを聞いて驚いた。どんなもんかと食べてみたが、やっぱり口にあわんかった。くだらん話をしながら焼き肉を食べ。米をといでから就寝した。
2009年9月26日(土)  No.910

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