BUN++過去日記++BUN

BUN's HP 先頭頁  この頁の後尾
BunBunの酔いどれ日記
2009年7月下旬の日記

2009年7月31日(金)
数量をやっつける
2009年7月30日(木)
図面と計算書
2009年7月29日(水)
どうなっているんだ
2009年7月27日(月)
無事に帰ってきた
2009年7月26日(日)
茶臼岳登頂後救急車
2009年7月25日(土)
那須温泉
2009年7月22日(水)
飲み会になってしま..
数量をやっつける
 数量計算書をやっつける。
 お昼に買い物にいき、午後からまた仕事。でも、昨日同様、なんかやる気がせん。間が空いちゃうと、だらけちゃうんだよなぁ〜。
2009年7月31日(金)  No.904

図面と計算書
 久々に、進めても良いと言う連絡があった。今日中に終わらせて、明日送信するつもり。
 なかなかやる気が起きない。やってはいるけど、ついつい遊んでしまうダニ。
2009年7月30日(木)  No.903

どうなっているんだ
 ズーと仕事が停まったままだよ。ヤッスイ仕事なんだから、切れ目無く入れてくれないと困るんだよなぁ〜。
 
 (´ヘ`;)ハァ。


 銀行に出掛けようとしていたら、電話が有りこまっちー仕事を頼むと言われた。でも、出掛けると言ったらじゃぁ〜良いってさ。


 銀行に、税金等を納めに行った。(´ヘ`;)ハァ、金がないよ。
 そのまま、秋葉原に出てノートパソコンを買うかと行ったが、たまたま山屋(ニッピン)があったので、山靴を購入することにした。ついでだからと靴下、下着、ズボン、河童、フリース(ダクロン)、ザック、その他小物を買ってしまった。ザックは古のを持っているけど、最近のは背中に汗が掻きづらいように工夫されているのを見て、ついつい買ってしまったという感じ。靴下と河童と小物も同じ。てっ言うか河童に穴空いているので、ダダ漏れなんだよね。(^^ゞポリポリ。衣類は速乾性のを買った。低山の夏山は、自分の汗が大敵だと身に染みたからね。
 閉めて、十万円ちょっとだった。ノートパソコンが山道具に変わってしまったよ。


 ぼん屋により、鍵を返してちょっとだけ呑んで帰ってきた。
2009年7月29日(水)  No.902

無事に帰ってきた
 入院費をカードで支払って鈍行で帰ってきた。一万七千円は痛いが致し方ないか。


 自宅に着いたが、仕事のメールが入っていなかった。元請けさんの電話番号を書いた物を持っていくのを忘れたので病院から連絡が取れず、焦っていたけど大丈夫だった。
 
 (^。^;)ホッ!でも、焦って損した。


 電話が有り今週末ぐらいに、前に頼まれていた配筋図が出そうだという連絡があった。あまり乗り気じゃないけど、生活のため仕事するか。
2009年7月27日(月)  No.901

茶臼岳登頂後救急車
 アッサ〜〜。寝不足でしんどい……。
 六時半頃、川湯に入りに行ってきた。良い湯だったっす。朝食を食べ。またもやお風呂。今度は滝湯だ。
 十時になり、宿を出る。


 取り敢えず観光案内所で山の上の天気とトレッキングコースマップを入手する。下から見ると曇っているが、上の方は晴れているとのことだった。
 今回は、体調が今一なのと山道具(河童、長袖の上着、山靴)を持ってきていないので、ロープウエー乗り場までバスで行き、そこから歩きで茶臼岳に登り、ロープウエーで下ってくる2時間半のコースを廻ることにした。


 多汗を掻いて、峰の茶屋についた。天気は上々である。風が冷たくて気持ちがいい。そこで長めの休憩をとった。もちろん途中でもちょこちょこと休憩したけどね。
 茶臼岳の方向に行く。途中雷がゴロゴロと鳴っていた。もうすぐ頂上というところでロープエーのアナウンスが聞こえてきた。雷雲が近付いて来たために、運休になるかもしれないと……。
「ちと、まずいな」
 と思いながらも、焦らずにゆっくり登っていく。まだ晴れていたので、大丈夫だろうとお釜周りで頂上を目指したが、頂上に着いたときには、ガスがかかって真っ白だった。(ノ_・、)シクシク。
 しばし休憩。でも、体が冷えちゃうので、とっとと下ることにした。
 案の定、先程と同じようにロープウエーからアナウンスが聞こえてきた。
「こりゃまずいな。マジ? (゜┏Д┓゜ ;)に止まってしまうかも?ちょっと急ごう」
 ヒーコラ言いながら、やっとロープウエーに到着。予定よりだいぶ早くついた。ロープウエー近くでは走っていたから、メチャ疲れた。十三時三十六分発のロープウエーに乗り、山麓駅へついた。
 ここで、少し休んだ。身体が汗でビショビショだが、八幡温泉を目指して歩き始めた。自然歩道をたどって約一時間。十五時ちょっと過ぎに、一望閣についた。
 
 Σ(_□_;)ii サカサガビーン!!
 
 工事中につき、休館。と書いてあった。(ノ_・、)シクシク。
 しょうがないので、ツツジ大橋を渡り、休憩所で菓子パンをほおばり少し休んだ。ベンチで横になったのだが、起き上がったら自分の人形がクッキリと、後が残っていた。それだけ多汗を掻いているということなんだな。このときには、だいぶ体力が消耗しきっていて、相当辛かった。でも、後ちょっとで鹿の湯なので、そこで体を温めれば、大丈夫だろうと思っていた。


 十四時ちょっと過ぎ、鹿の湯についた。風呂に入りたいなんて全然思わなかったが、せっかくなのではいることにした。もちろん、ぬるいお湯にちゃぷんと入って、直ぐ出るつもりだ。
 四十三度のお湯に少し浸かったが心臓がバクバク言うので直ぐに上がった。体を床に座っていたら、体が冷えすぎたので今度は四十二度に浸かった。直ぐに出て、床に座ったのだがだんだん具合が悪くなり、そのまま横になった。でも、どんどん具合が悪くなる。あくびが出てきたので、くも膜下出血かと思い、そばにいた人に助けを求めた。
 それからは大変だった。気分は悪いは冷えた足がつるのなんのって。痛くて大声を上げちゃったよ。救急車を呼んでもらい、そのまま病院へ搬送された。


 救急隊員の介抱と救急車の中の温度を高めにしてくれたおかげで、病院近くになって、やっと足の痙攣が納まってきたが、気を抜くと直ぐにつりそうになるので恐かった。


 電解質検査と点滴を打ってもらい、そのまま入院。


 電解質検査の結果は、おかしかったらしい。本来なら凄く減っていなくてはならないカルシウムとクレアチニンが普通より多くなっていたとのことだった。その他は、メチャ減少気味なので脱水症状と合致するらしい。
 後から、思い出したけど昨晩鮎の塩焼を頭ごと食べたからかもしれない?
 医者からは水やお茶だけでは駄目だ。ポカリスエットが一番体液に近いから、大量に汗を掻くときは、それをのむように進められた。
 
 \(__ ) ハンセィ。
 
 足がつっちゃうのは、塩分が足りないからなんだけど、今回は梅干しを持っていくのを忘れてしまったので、塩あめをなめていたけど全然足りなかったみたいだ。水とお茶は、歩っているときに2リッター以上は呑んでいたが、それ以上に汗を掻いていたということなんだろうな。以後、気をつけよう。
2009年7月26日(日)  No.900

那須温泉
 ずーと仕事が止まったままで動かないよ。最悪〜〜。


 今日は、どうしようかと迷ったあげく月光館に電話をしたら、泊まれるとのことなので出張ってきた。


 夕方、四時過ぎに月光館に到着。お風呂に入って夕食を食べた。
 おかずを並べて「ご飯をよそうか」とおひつを持ったらメチャ軽かった。蓋を開けてビックリ。
 
 (´○`; ポカーン。
 
 空っぽだった。
 今日の夕食は、お刺身でなかった分凄くよかった。米は今一だけど、おかずは旨かった((=゜Д゜=)
 テレビを見て、腹を落ち着かせてから風呂にいった。
 良い湯だったっす。


 今回の部屋は、玄関隣りの部屋だったのだが、ここはなぜか解らないけど、プルプルバクバクが酷くて、寝ることが出来なかった。朝方1時間ぐらいまどろんだ。
2009年7月25日(土)  No.899

飲み会になってしまった
 昨日、今日と仕事が止まったまま全然動かない。(>_<)尸 まいった!なぁ〜。やっぱり潮時なのかもな。


 SBさんから夕方メールが来て、三斗小屋温泉は見合わせるだって。まぁ〜、ちと大変かもね。でも、どっちみち日帰り入浴はできないのだから、ロープウェーを使い2時間掛かるルートを倍の四時間で歩けば、そんなに無理な行程にはならないと思うんだよなぁ〜。まぁ〜天気次第だけどもね。
 今度自分が行って、ドンだけ辛いか体験してくるよ。ロープウェーは下りだけしか使わないので、標高差千メートルを登らなくてはならないから、ちと大変かもヽ(~〜~ )ノ ハテ?
 で、東京に出るから呑もうかと返信したら、呑むことになってしまった。摂生しなくちゃと書いてあったので、呑まないかなとも思ったんだけどもなぁ〜。そうなってしまった。
 と、言うことで、神田の大越に向かっている途中。
 あまりにもバタバタと自宅を飛び出てきたので、財布を忘れたのを気づいたのが自転車に乗ったばかりの時だった。あわてて、財布をとりに戻る。
「何処においたっけ?、(゜O゜;アッ!あった」
 またもやバタバタと自宅を飛び出る。
「5分ロスした。十三分のに間に合うかな?」
 (^u^;)ハァハァゼェゼェ…。やっと駐輪場。自転車をおいて駅に走って向かうが、後、三十秒足りなかった。
 
 Σ(_□_;)ii サカサガビーン!!
 
「取りあえず、SBさんの携帯に電話してみよう」
 留守電に遅れることを入れたが、それを聞いてくれるだろうかヽ(~〜~ )ノ ハテ?あったら留守電聞いたか聞いてみよう。


 ちゃんと、留守電を聞いていてくれたみたいだ。ε=Σ( ̄ )ホッ。
 くだらん話をして、楽しいひとときは終わってしまった。フヒー。


 鍵を返しにぼん屋に1人で向かう。 頑張れば帰れたのに……。ついつい話し込んでしまい、そこで沈没。
 
 Σ^)/アホやなぁ〜。
2009年7月22日(水)  No.898

No. PASS
 OR AND
スペースで区切って複数指定可能
++HOME++  BUN's HP 先頭頁  この頁の先頭
 
[日記一覧]
shiromuku(fs1)DIARY version 4.00