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BunBunの酔いどれ日記
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2006年10月中旬の日記

(^_^;)\('_') オイオイ...
 昨日の夕方に、元請けさんが先行している計算書が届いきました。
 それの目次を見ながら、
 
「フムフム。ここの断面計算というところに私の方で計算した物を差し込めばいいんだな。」
 
 そう思いながらその計算書を見ていくと、なんと私がやる部分もすでに終わっていました。
 
 ( ̄▽ ̄;)!!ガーン。
 
「途中までやっていたのに……。(ノ_・、)シクシクo(;△;)oエーン」
 
 電話をしてみると、もうこの計算書については、やらなくていいって……。
 急に作業の工程が変わったなら、普通「ここの部分もこちらでやります。」とか連絡してくるよねぇ〜。ほんとこまったちゃんです。
 おかげさんで、前段の部分で使用する絵とか作っておいた物が無駄になってしまったです。この絵だって、お墓参り前に作っておいたのに、帰ってきて直ぐに電話が有り、変更になったというので作り直したんだよ。元請けさんの貼り付けた絵を見て見ると、A3の縮小図面をさらにA4に縮小して貼り付けてあるので、実際の計算書で見ると見づらいと思うのですがねぇ〜。
 でも、計算の方は昨日から本格的にやり始めたので、あまり進んでいなかったからよかったけど……。
 
 で、今朝になって電話をしてみると、やっぱりやらなくていいってさ。
 電話の後にじっくり、その計算書を見ましたが、ちょっとと言うかかなり解りづらいです。時間的な事も有るのでしょうけど、それなら「この様に工程が代わったので、BUNは挿絵を描いてくれ。」とか言ってもらえればそのようにしたのになぁ〜。
 と、言う感じ〜……。


 来年の旅のことなんですけど、来年は仕事の状況にも寄るけどテント・寝袋・食料を背負って、歩きで温泉めぐりをしたいなぁ〜と思っています。
 てっ、今思い出した。と、言うより旅行中にも去年の日記を読み返していたら、同じようなことが書いて有りました。(のんびりこんを参照)
 
 今年は、キャンプ場の情報は仕入れてきたので、来年こそはと言う気持ちで居ます。下手に宿に泊まるよりプルプルを感じないかもしれないですからね。なんせ、キャンプ場の設備というのは水とトイレしかないのが普通ですし、電灯のある場所から遠離る事も出来るし、と、言うこと無しなのではないでしょうか?
 ただし、フル装備でないといけないので歩きではちょっと厳しいということも有るかもね。問題は食料ですよ……。その重量を考えると、ちと萎えちゃう方向に有るんだよねぇ〜。
 さて、どうなることやら。来年の夏が楽しみだなぁ〜。
 と、去年も書いたっけなぁ〜。
 
 (^^ゞポリポリ


■電磁波情報
 帰ってきてからもあまりよくありませんです。寒いから余計に感じるのか?それとも他の物なのか?
 
 誰か、助けてくでぇ〜〜。
2006年10月14日(土)  No.573

腰痛再発
 目が覚めたらいつの間にか痛くなっていた。
 ご飯を食べて、立ち上がろうとしたら痛くて動けませんです。それでも、茶碗だけをなんとか片づけてまた横になりましたです。
 一ヶ月ぐらい前から調子が悪くなり、旅行中もあまりよい状態ではなかったのですが、帰ってきてから仕事を始めたらまた酷くなってしまったようです。
 座り仕事はいけませんなぁ〜。
 
 と言うことで、寝て曜日になってしまったです。
2006年10月15日(日)  No.574

何となく電話
 先週の土曜日になんの用事もないけどUNOちゃんに電話しました。
 
「もしもし、BUNですけど。こんにちは。」
「お久しぶり。」
「うん、久しぶり。仕事?」
「いや、違うけど。」
「いま大丈夫?」
「大丈夫だけど、これからコンサート会場に入るところなんだ。」
 
 大丈夫じゃないじゃんかよ。と心の叫び。
 
「そうなんだ。それじゃぁ〜止めとくよ。」
「何?」
「うーんと、乳頭温泉行ってきたよ。」
「そう言えば、そのようなメールが来ていたと言っていたな。見てないんだ。(⌒▽⌒)アハハ!」
「なんだよ。(⌒▽⌒)アハハ!じゃないだろ。」
 
 ('-'*)フフ。
 
 UNOちゃんは、メールのやりとりをしない人なので、最初から返信が帰ってくるとは思わなかったけど、まさか目を通していないとは……。
 
「いま自宅から?」
 とUNOちゃんの問いかけ。
「うん、そうだよ。」
「夕方いるかな?」
「ずーと、いるよ。」
「じゃぁ〜、こっちから電話するよ。」
「うん、解った。」
 
 電話を切り日記を書いたりWWWを見たりしている内に、いつの間にか夜の7時半です。
「腹減ったな。そう言えば朝から何も食べていないな。夕食にするか。あれっ、UNOちゃんから電話来ないな忘れちゃったんだろうな。まっいいか。それより飯だぁ〜。」
 
 朝飯・昼飯・夕飯兼用の献立は、昨晩半分残してしまったあじの開き、一ヶ月前のなっとうと大根下ろし、具だくさんの味噌汁(おみおつけとも言う)、デザートに柿です。
 食事をしながら、つまらんテレビなんぞ見ていたのですが、飽きてしまったので茶碗を片づけて、トイレでシッコしているときに電話がありました。
 
「おっ、UNOちゃんかな?」
 あわててシッコを絞り出し、水も流さずに電話を取りに行きましたよ。二三滴漏れたかもヽ(~〜~ )ノ ハテ?
 
「もしもし。」
「おー、UNOですけど。」
「どもども。」
「ねてた?」
「いや、寝ていないけど。シッコしていたから水ながさなきゃ。」
 
 ジャ〜〜〜。
 
「トイレか。ちっと遅くなったm(_ _)mゴメン。」
 なんか口調がおかしかったので、酒でも呑んでいたのかなと思い聞いてみた。
「呑んだの?」
「いや、今日バイオちゃんのコンサートでその後にバイオちゃんのお父さんが来たから……。」
 
 来たからの後はなんなんだよ。と思いつつも、
 
「そうなんだ。」
「それで、すっかり忘れていたよ。('-'*)フフ」
「(⌒▽⌒)アハハ!、やっぱりな。おおかたそうだろうと思っていたよ。」
「m(_ _)mゴメン。」
 
 こんな事で謝られてもと言う感じなので、そのまま流して乳頭温泉の話を始めた。
 
「乳頭温泉なんだけどさ。UNOちゃん行ったことあるの?」
「あるよ。」
「草津で、乳頭温泉に行ってみればと言っていたから、行ったことがないのかと思っていたよ。いいところだね。」
「良いところだなぁ。全部入ってきた?」
「いや、三カ所ぐらい。」
 
 「お前らしくないじゃん。」
 
 と驚きの声。
「そうなんだけど……。鶴の湯温泉に2泊したんだよ。」
「(゜〇゜;)なぬ?????ずいぶん高級なところに泊まったな?」
「え(゜○゜)!、一番安かったよ。一泊二食付きで、八千五百五十円だよ。」
「そうだろう。」
 私が、値段の高いところに泊まらないことを知っているので、相当奮発したと思っている口調だった。
「だって、休暇村なんか一万二千円以上するよ。」
「いや、もっと奥の方の黒湯だっけ?車で行けないところ?」
「孫六温泉だよ。」
「孫六か。あそこだったら車で行けないから値段が安いんじゃないか?」
 
 インターネットで調べたら、鶴の湯温泉が一番安かったので、鶴の湯に電話したと思ったんだけど……。ちょっと記憶が定かではない。
 
「そうかな?それでさ。翌日晴れたのでハイキングコースを通り蟹場温泉に行ったんだ。蟹場温泉は三つお風呂があるので一個一時間かかり合計三時間もいたんだよ。」
「('-'*)フフ、バカか、('-'*)フフ」
「(^_^)/ ハーイ、バカで〜す。それから少し下り左手に林道があるので、その道で孫六温泉まで行き、それから橋を渡って黒湯まで行ったんだ。」
「なんだ行っているんじゃん。」
「行ったけど、通り過ぎただけ。孫六は清掃のため日帰り入浴はできなくて、黒湯の前では悩んだけどもうへろへろだったし、腹も減っていたからこれ以上風呂に入ったら死んじゃうと思い止めたんだ。それでその足で休暇村に食事に行ったんだけれども、レストランのお昼の営業は終わっていたよ。」
「それで何も食えずか?」
「そう、でもチョコレートを持っていたのを思い出し、それを食べて旧道の山道を通り鶴の湯に帰ったという感じなんだ。次の日は雨だったので、休暇村の温泉に入りその足で山形まで鈍行で六時間かけていき、次の日にだめ押しで山形蔵王温泉に入り、次の日は雨風の中くすぶった紅葉見てから温泉に入って新幹線で帰ってきた。」
「なんだ。最後の日は鈍行で帰ってこなかったのか?('-'*)フフ山形まで鈍行だったら、帰りも鈍行だろ。」
「うん……。だって……。」
「紅葉はまだ早かったんじゃないか?」
「ちょっと早かった。鶴の湯では十日から二十日ぐらいが見頃だと行っていたけど、蔵王は雨で急に寒くなったから赤色の葉が枯れてしまったと毎年来ている人が言っていたよ。」
 
 それから来年はキャンプしながら安比当たりから玉川温泉まで歩きで温泉めぐりをすることを話している内に、UNOちゃんが色々温泉に行っていることが解った。
 
「なんだ。よく知っているな?これならUNOちゃんに聞いた方が早いな。」
「結構行っているから知っていることなら教えるよ。」
 
 ( ̄^ ̄) エッヘン
 
 それから山形米沢の姥湯とか群馬の奥鬼怒川温泉郷も歩きで行くなら良いところだと教えてもらった。
 奥鬼怒川温泉では加仁湯に泊まったらしいが、女夫淵温泉までしか車が入れずそこからは歩きだと言う。その先から山道を通り尾瀬に抜けられるとも言った。
 
「1人で、行ってみたら結構怖かったな。」
「え(゜○゜)!、その時って独身時代?」
「いや、最近だよ。」
「だって1人で行ってみたんでしょ?」
「いや、散歩で近くまで行ってみたんだけど、落石があって怖かったよ。」
「なぁーんだ。それじゃぁ〜地図を持って歩ってみようかな。」
「是非お願いするよ。開拓しておいて。」
 
 ヾ( ̄o ̄;)オイオイ、人柱かよ。と思いながらも、
 
「行ってみるよ。」
 と答えてしまったです。
 山にはいるとなると、山道具も必要だし、てっ言うより靴が絶対必要だな。それとGPSも必要だ。それと体力ね。
 
 その後色々話したけど、スキーの靴と板を買おうと思っていると話したら、
「おつきあいしますよ。」
 と、言ってくれた。
「ほんとに?」
「来週な……(⌒▽⌒)アハハ!」
 冗談で言ったのかもしれなかったけど、
「じゃぁ〜来週ね。お金だけ持って行くよ。」
「……。金、あるんだろうな?(;一一) ジロー」
「うーん、ないから貸してとも言えないでしょ。」
「仕事やってんのか?」
「あるにはあるけど、メチャ安いんだよ。」
「安くても、あればいいだろ。」
「うん。」
「じゃぁ〜、近くになったら電話してくれ。」
「解った。ところで何処に集合。」
「そりゃ、やっぱりチャミズでしょ。」
「チャミズって何処よ。」
「お茶の水。」
「あぁ〜、お茶の水ね。短く短縮するの止めてくれる。わたしゃ、おっさんなんだからわかんないよ。」
「('-'*)フフ。それじゃ来週ね。」
「うん、バイバイ。」

 てな感じでした。
2006年10月16日(月)  No.575

納める
 計算が終了したので、元請けさんに納めに行きましたです。
 ちょろちょろと説明をして、SBさんと呑んで帰りましたです。
 
 ……新宿に……(^^ゞポリポリ
2006年10月18日(水)  No.576

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